2月19日 シンポジウム「甦れ!農」パート12 TPPでどうなる、日本の食と地域

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シンポジウム「甦れ!農」パート12 TPPでどうなる、日本の食と地域 (愛媛新聞:2011/01/08)

TPP(環太平洋連携協定)により、日本の食糧供給はどうなるのか、農業や地域経済の将来展望は開けるのか。専門家の分析・見解を聞き、県民全体で農業・地域経済の将来を考えます。受講無料。


【とき・ところ】2月19日(土)午後1時~4時半。JAえひめ中央5階大会議室(松山市千舟町8丁目)
【内容】基調講演「TPPと日本農業・日本経済」服部信司氏(東洋大学名誉教授)ほか▽パネル討論=経済団体、農業団体の代表者など
【募集人員】先着300人
【申込先】はがき、ファクス、Eメールのいずれかに住所、氏名、職業、電話番号を明記し、郵便番号790―8511(住所不要)愛媛新聞社事業部 シンポジウム「甦れ!農」パート12係=ファクス089(934)2471、Eメールjigyo-nou@ehime-np.co.jp、電話089(935)2355へ。追って受講券を送付 ※個人情報は主催者で厳重に管理し、当事業の運営にのみ使用します
主催 食と農を考える愛媛フォーラム、愛媛県農業協同組合中央会、愛媛新聞社


※服部信司氏は『TPP反対の大義』にもご執筆いただいています。

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